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Fusion 360 Quick Tips 集

No.31:自動的にスケッチを非表示

再生時間:53 秒  公開日:2018.03.23

スケッチの自動非表示は設定可能です!
Fusion 360 を使い始めて少し経つと気づくこと。
あるフィーチャーを実行すると、それに関連するスケッチが自動的に非表示になります。
慣れていない方は、“スケッチが消えちゃった!”と思われるかもしれません。
実はこの自動で非表示になる設定はユーザーによって捉え方が少し違うようです。
自動で消えてほしくない!という方は基本設定から設定変更が可能です!

資料PDF(372 kb)

No.30:ポストライブラリー

再生時間:41 秒  公開日:2018.03.16

ポストライブラリーがあります!
CAM のオペレーションが終わったら、次に工作機械を動かすための NCコードを出力する必要があります。
Fusion 360 にはあらかじめ 106 のポストが用意されていますが、もしその他のポストが必要な場合はどうなるのでしょうか?
そこで“ポストライブラリー”のご紹介です。

資料PDF(385 kb)

No.29:押出し:オブジェクトからオブジェクト

再生時間:42 秒  公開日:2018.03.09

知っているとお得、押出しオプション!
Quick Tips 集 27 で「スケッチ平面の再定義」をご紹介しました。
一度作成したスケッチを有効活用するための一例としてご紹介しましたが、あのケースでは、もう1つ対処法があります。
それが今回ご紹介する、“押出し:オブジェクトからオブジェクト”です。
動画をご覧いただければ使い方は一目瞭然です!ぜひご覧ください!

資料PDF(353 kb)

No.28:ビュー設定のヒント

再生時間:32 秒  公開日:2018.03.02

インポートモデルのビューの向きが違う!
そんなに頻繁に発生することではないと思いますが、知っているとイライラすることもなくサラリと対応できる機能のご紹介です。
インポートしたモデルを Fusion 360 で開いてみたらモデルの向きに違和感あり。
そんな時は焦らずにこの機能を使ってください。 ”現在のビュー次のように設定“ !

資料PDF(568 kb)

No.27:スケッチ平面を再定義

再生時間:1 分 05 秒  公開日:2018.02.23

時間をかけて描いたスケッチが全然違う平面にあった・・・!
あなたならどうしますか?そんな時に使えるのが “スケッチ平面を再定義” 機能です。
異なる平面に描いてしまったスケッチを他の平面に移動させることができます。

資料PDF(360 kb)

No.26:作成して続行

再生時間:55 秒  公開日:2018.02.16

使い始めは気づかないこの機能!
地味ですが知っていると便利なスケッチ機能の使い方をご紹介します。
スケッチで “線分” もしくは “スプライン” を利用する際に連続して作業を進める際のちょっとしたヒントです!
今回は実際に見て頂くのが早いので “作成して続行” 機能、ご覧ください!

資料PDF(349 kb)

No.25:パブリックリンク

再生時間:1 分 09 秒  公開日:2018.02.09

外部とのデータ共有はどうしていますか?
既存のデスクトップ CAD でのデータ共有を思い浮かべると、外部とのデータ共有に関する事項があらかじめ考えられていたとは思えませんよね?
Fusion 360 は、開発当初から外部とのデータの共有の仕方に関してゼロから見直し、複数の課題を解決しています。
その1つが、“パブリックリンクを共有” 機能です。

資料PDF(354 kb)

No.24:ファイルの修復

再生時間:51 秒  公開日:2018.02.02

Fusion 360 にはデータの自動リカバリーオプションが搭載されており、予期せぬ状況下で起こる、クラッシュによるデータの消失を最小限にすることができます。 動画では、“ファイルの修復”へのアクセスの仕方やバックアップデータ作成頻度の設定の仕方をご紹介します。

資料PDF(368 kb)

No.23:Voronoi Sketch Generator

再生時間:1 分 21 秒  公開日:2018.01.26

みなさん、Autodesk App Store はご存知でしょうか?
Fusoin 360 などのアドインツールがダウンロードできるサイトです。
ここで Fusion 360 の人気ツールとして君臨しているのが、今日ご紹介する“Voronoi Sketch Generator” です!

資料PDF(354 kb)

No.22:クリック&ドラッグ

再生時間:1 分  公開日:2018.01.19

もしかしたらデザイン履歴がない時にコンポーネントを移動させようと悪戦苦闘された方がいらっしゃるのではないでしょうか?
実は、デザイン履歴がない場合にコンポーネントを移動させるにはあるオプションを “オン” にする必要があります。
今回はこの機能についてご紹介します。

資料PDF(501 kb)

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