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Fusion 360 Quick Tips 集

No.27:スケッチ平面を再定義

再生時間:1 分 05 秒  公開日:2018.02.23

時間をかけて描いたスケッチが全然違う平面にあった・・・!
あなたならどうしますか?そんな時に使えるのが “スケッチ平面を再定義” 機能です。
異なる平面に描いてしまったスケッチを他の平面に移動させることができます。

資料PDF(360 kb)

No.26:作成して続行

再生時間:55 秒  公開日:2018.02.16

使い始めは気づかないこの機能!
地味ですが知っていると便利なスケッチ機能の使い方をご紹介します。
スケッチで “線分” もしくは “スプライン” を利用する際に連続して作業を進める際のちょっとしたヒントです!
今回は実際に見て頂くのが早いので “作成して続行” 機能、ご覧ください!

資料PDF(349 kb)

No.25:パブリックリンク

再生時間:1 分 09 秒  公開日:2018.02.09

外部とのデータ共有はどうしていますか?
既存のデスクトップ CAD でのデータ共有を思い浮かべると、外部とのデータ共有に関する事項があらかじめ考えられていたとは思えませんよね?
Fusion 360 は、開発当初から外部とのデータの共有の仕方に関してゼロから見直し、複数の課題を解決しています。
その1つが、“パブリックリンクを共有” 機能です。

資料PDF(354 kb)

No.24:ファイルの修復

再生時間:51 秒  公開日:2018.02.02

Fusion 360 にはデータの自動リカバリーオプションが搭載されており、予期せぬ状況下で起こる、クラッシュによるデータの消失を最小限にすることができます。 動画では、“ファイルの修復”へのアクセスの仕方やバックアップデータ作成頻度の設定の仕方をご紹介します。

資料PDF(368 kb)

No.23:Voronoi Sketch Generator

再生時間:1 分 21 秒  公開日:2018.01.26

みなさん、Autodesk App Store はご存知でしょうか?
Fusoin 360 などのアドインツールがダウンロードできるサイトです。
ここで Fusion 360 の人気ツールとして君臨しているのが、今日ご紹介する“Voronoi Sketch Generator” です!

資料PDF(354 kb)

No.22:クリック&ドラッグ

再生時間:1 分  公開日:2018.01.19

もしかしたらデザイン履歴がない時にコンポーネントを移動させようと悪戦苦闘された方がいらっしゃるのではないでしょうか?
実は、デザイン履歴がない場合にコンポーネントを移動させるにはあるオプションを “オン” にする必要があります。
今回はこの機能についてご紹介します。

資料PDF(501 kb)

No.21:取り込んだアセンブリデータのアセンブリ

再生時間:1 分 32 秒  公開日:2018.01.12

サプライヤーなど関係者とのデータのやり取りではじめに確認するのは、“ファイルフォーマットに関して”ではないでしょうか? 大抵の場合は自分が期待していたフォーマットと異なっており、修正作業が発生することもしばしばあるかと思います。 また、中間ファイルでは多くの場合で部品同士の関係性を設定し直す必要が出てきます。 Fusion 360 では正しい機構の動きを設定しながらアセンブリする機能が用意されています。“ジョイント”機能です。

資料PDF(371 kb)

No.20:オブジェクトの表示設定と選択フィルタ

再生時間:1 分   公開日:2017.12.22

Fusion 360 で設計を進めていくとサブアセンブリや外部参照部品などを多く使用するケースもあると思います。
そんな時は、各コンポーネントのそれぞれのフォルダ内にジョイントフォルダなどを持たせ、モデル構成を分かり易くしてジョイント拘束をまとめておくことが理想的な対処法の1つでしょう。
皆さんはオブジェクトの表示に関して何か対処をしていますか?
ここでは、“ジョイント”を例に作業領域内での表示/非表示のいくつかの方法を紹介します。

資料PDF(426 kb)

No.19:モーションスタディのレンダリング

再生時間:1 分  公開日:2017.12.15

複数の稼動部品の確認はどうしていますか?干渉の問題はホントにないですか?
アセンブリを行なう上で稼動部品の干渉は基本的な確認事項になります。
Fusion 360 では、すべての部品を組み付けた後に衝突がないか "ジョイント" 機能で動きの確認ができます。
では、2つの動きを同時に確認したい場合はどうでしょうか?
今回は、この疑問に対して “モーションスタディ” 機能をご紹介します。

資料PDF(403 kb)

No.18:インポートジオメトリのダイレクトモデリング編集

再生時間:1 分 03 秒  公開日:2017.12.08

設計のある段階で、ほかの CAD ソフトウェアで作成した CAD データをやむを得ず取り込むことがあると思います。取り込んだジオメトリの編集がとても厄介な場合や、さらには作成し直さなければならないケースもあります。
今回は、こんな時でもゼロから作り直すことなく、取り込んだデータに直接編集をかけられる Fusion 360 の“ダイレクト編集” 機能をご紹介します!

資料PDF(379 kb)

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