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Fusion 360 Quick Tips 集

No.18:インポートジオメトリのダイレクトモデリング編集

再生時間:1 分 03 秒  公開日:2017.12.08

設計のある段階で、ほかの CAD ソフトウェアで作成した CAD データをやむを得ず取り込むことがあると思います。取り込んだジオメトリの編集がとても厄介な場合や、さらには作成し直さなければならないケースもあります。
今回は、こんな時でもゼロから作り直すことなく、取り込んだデータに直接編集をかけられる Fusion 360 の“ダイレクト編集” 機能をご紹介します!

資料PDF(379 kb)

No.17:CAMのコンポーネントパターン

再生時間:1 分 08 秒  公開日:2017.12.01

同一部品を複数切削しなければいけない場合、どうするのがスマートでしょうか? 方法の一つとしては、ストックをセットし、ジョブを走らせて、それを繰返すやり方があります。 しかしながら、もし複数部品の設定が可能な加工機であれば、一つのジョブで複数の加工をした方がセットアップの時間を節約することができます。 今回は、“新しいパターンを追加” 機能をご紹介します!

資料PDF(391 kb)

No.16:勾配のチェックと編集

再生時間:1 分   公開日:2017.11.24

製造プロセスに必要な勾配設定のチェックと編集ですが、鋳造、金型、熱成型などでは必須の確認事項となります。 勾配の設定もさることながらその確認を行うことが非常に重要になります。今回は "勾配解析"機能や設定の流れをご確認下さい!

資料PDF(480 kb)

No.15:2つの面の間

再生時間:48 秒  公開日:2017.11.17

複雑なアセンブリを行う際に色々なタイプの一致拘束をかけることがあると思いますが、シンプルな組み付けでも例えば2つの面の真ん中に拘束をかけなくてはいけないケースもよくあると思います。 Fusion 360ではジョイント機能を選択時に右クリックすることで対応が容易に行えます。

資料PDF(337 kb)

No.14:寸法の調整

再生時間:30 秒  公開日:2017.11.10

デザインや設計を始めるにあたり、最初に何をしますか?まずはスケッチを描くことが1つの答えではないでしょうか。 スケッチを作成する際に正しく意図する寸法を設定することで、柔軟な設計変更への対応が可能になります。 Fusion 360 ではマウスカーソルを移動させることで寸法の調整を設定できます。

資料PDF(337 kb)

No.13:右クリックでスケッチ拘束

再生時間:35 秒  公開日:2017.11.02

マーキングメニューやキーボードショートカットでデザインワークフローを効率化することはご存知の方も多いと思います。 今回はマーキングメニューで拘束関係を容易に設定する“もう1つのやり方”をご紹介します。

資料PDF(367 kb)

No.12:選択のしかた

再生時間:1 分   公開日:2017.10.27

モデリングを行なう上で多くのフィーチャーで必要となるのが、「選択」 という作業。 例えば、フィレットを作成するためのエッジの選択、スカルプトモードでの複数面の選択、シミュレーション時の拘束穴の選択、など。 これらはすべて同様の選択作業を行います。 ですので、これらの作業を正確かつ効果的に行うことを知っておくのは作業効率を大幅に向上させることに繋がります。 一例を動画にまとめているのでご確認下さい。

資料PDF(321 kb)

No.11:名前付きビュー

再生時間:1 分 09 秒  公開日:2017.10.20

Fusion 360には初期設定で“上”、“前”、“右”、“ホーム”の4つのビュー設定ができる“ビュー管理”と言う機能があります。 また、自分で新たなビューを追加することもできるので、関係者に共有する際に“ベストビュー”を予め設定して、モデルの魅力を存分に引き出して見せることができます。

資料PDF(344 kb)

No.10:ライブレビューセッション

再生時間:37 秒  公開日:2017.10.13

“穴の径の直径の変更をお願いします” このような表題でメールを受け取ったことはありますか? 設計、デザインの段階で変更や承認は不可欠ですが、 “どの穴に関する変更か” という確認作業が重複して発生していませんか? Fusion 360の “ライブレビューセッション” は一つの解決策になることでしょう。

資料PDF(367 kb)

No.9:CAMツールパスの保護

再生時間:53 秒  公開日:2017.10.06

Fusion 360のCAM機能の優れている点の1つにツールパスがモデルに紐づいている点が挙げられます。 しかしながら、既存のCAMツールパスに影響を与えることなくモデルの設計検討を行いたい場合があると思います。 その様な場合にFusion 360では既存のツールパスを容易に保護することができます。 今回は“CAMツールパスの保護”について確認します。 *動画で紹介しているデータ(CAMツールパスの保護.f3d)を利用して実際の流れをお試し下さい。

資料PDF(375 kb)

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