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導入事例

Autodesk Fusion 360 で実現する、マイクロものづくり

VIE. STYLE 株式会社

2018.02.22 

鎌倉市に拠点を置くスタートアップ企業のVIE. STYLE 株式会社は、現在、さまざまな人たちの耳孔にフィットするワイヤレスイヤホン「VIE FIT(ヴィー・フィット)」のクラウドファンディングプロジェクトで注目を集めている。

コンシューマ製品 | Fusion 360 |

Autodesk Fusion 360 だからできる、
安全性と外装デザインの魅力を兼ね備えた 知育玩具の開発

株式会社タカラトミー

2018.01.25 

株式会社タカラトミー(以下タカラトミー)といえば、老舗の玩具メーカーとして世界に広く知られる存在だ。同社の主なブランドには、1959 年誕生の鉄道玩具「プラレール」、1967 年誕生の着せ替え人形「リカちゃん」、1970 年誕生のミニカー「トミカ」などがある。

コンシューマ製品 | Fusion 360 |

Fusion 360 だけで設計された、次世代のオフィス・住宅の安全管理を実現するスマートロック<Akerun Pro>

株式会社フォトシンス

2018.01.17 

IoTによる新製品が各社から次々と発表されるなか、従来の「鍵」分野でも新たな製品が続々と登場している。中でも、パソコンやスマホなどインターネットにつながる機器から鍵の開け閉めができる「スマートロック」というジャンルは注目株のひとつ。今回紹介するのは、株式会社フォトシンスの〈Akerun Pro〉という新しいプロダクトだ。

コンシューマ製品 | Fusion 360 |

短期間で真にイノベーティブな製品を
柔軟かつスピーディーなデザインプロセス とは?

株式会社 日南

2018.01.11 

2017 年 1 月、米国ラスベガスで開催された世界最大規模の家電見本市「CES」。4,000 社もの企業が出展し、160 カ国から 18 万人もの来場者が集まるなか、12 年に設立された米国のオーディオメーカー、クリア社はホテルのスイートルームで新製品のプロトタイプを発表した。デザインプランニングは同社デザイン部を率いるアレックス有江氏。デザインを手がけたのは日南のデザインディレクター、岡 広樹氏。どちらもソニーの元デザイナーである。

コンシューマ製品 | Fusion 360 |

製品開発プロセスに必要なモノが 「なんでもある」
Fusion 360 を軸にものづくりは新たなフェーズへ

合同会社 GENKEI

2018.01.05 

中学時代から CG ツールを使いこなしていたという加藤大直氏は、ニューヨークで工業デザインを学んだ後、現地の建築デザイン事務所に就職。Autodesk Alias、Autodesk 3ds Max、Autodesk Maya をはじめ、さまざまな 3D ツールの経験を持つ加藤氏は、Autodesk Fusion 360 がリリースされた当初からのユーザーでもある。

Fusion 360 |

わずかな差へのこだわりが
大きな差を生み出したキッチンツール

オークス株式会社

2017.12.27 

鍛冶や鎚起銅器などの長い歴史を持ち、現在もプレスや鍛造、機械加工などの企業が多い新潟県・燕三条地区。その地に本社を構えるオークス株式会社は、キッチン、インテリアなど家の中で使用されるプロダクト全般の企画・販売を手がけるファブレスのメーカーだ。

Fusion 360 |

3次元データ資産を活かしテンプレート設計を実現
多彩なオーダーメイド車いすをスピーディに提供

株式会社松永製作所

2017.11.27 

2016年4月、羽田空港に全く新しい空港・機内用車いす「morph 〔モルフ〕」が導入された。モルフは国内有数の車いす製造・販売メーカーである松永製作所が、大手航空会社と共同開発したオール樹脂製車いす。もちろん羽田空港には以前から車いすが用意されているが、そこには多くの課題があった。特に搭乗前の金属検査である。

Product Desgin & Manufacturing Collection|

独自の一貫生産体制と最先端の加工技術で
高度化し続ける顧客ニーズに確実に応える

株式会社アウラテクノロジー

2017.09.21 

山梨県都留市の株式会社アウラテクノロジーは、自動車産業を中心とする製造業の生産設備や治工具の設計製造に特化した機械メーカーだ。規模は大きくないが、3 次元 CAD/CAM や 5 軸加工を駆使して、設計から生産までを一貫して行い、業界の厚い信頼を獲得している。

産業用機械 | 自動車 | FeatureCAM|

Autodesk Fusion 360で実現する、
ウェアラブルの一歩先の未来

株式会社 Xenoma

2017.09.05 

東京大学・染谷隆夫研究室からスピンオフベンチャーとして誕生した株式会社 Xenoma(以下 Xenoma)は、現在、「e-skin」というまったく新しいセンサー搭載型の衣類開発に取り組んでいる。同社は「e-skin」を“スマートアパレル”と定義。伸縮性のある生地を使った衣類にセンサー、配線を組み込むことに成功。カメラを使わず、身体の動きを細かくトラッキングできるようになっており、リアルタイムで身体の動きをスマートフォンやパソコン上で見ることができるようになっている。こうした“ウェアラブル”の一歩先を見据えたプロジェクトに国内外から注目が集まっている。

Inventor | Fusion 360 |

初のオール 3D 設計で作った革新的新製品が
市場シェア拡大のための切り札となる

西部電機株式会社

2017.08.16 

福岡県古賀市の西部電機は、物流マテハンシステムから産業機械、放電加工機、工作機等を開発・生産するメカトロニクスメーカー。超精密技術やメカトロメーション技術に定評があり、自動車、電機、精密機械、金型、石油化学、食品、土木建築、船舶等の幅広い分野に展開している。その高度な技術力を示す最新例が、この春発表された超精密ワイヤ放電加工機「MEX15」だ。

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